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| 「本日はおめでとうございます。」 3月25日(月)午前、錦糸小学校の卒業式に 参列させて頂きました。 ・ 町内の南側に暮す子どもたちの多くは 錦糸小学校に通学しています。 ここは外国籍の子ども達が半数近くと多く、 母国の色鮮やかな民族衣装を身につけて参列する 卒業生の姿が美しく輝いていました。 ・ 国籍・民族・宗教などにとらわれない国際人、 コスモポリタンとしての成長を期待します。(saito) すみだのみまもりHPへ |
2019年3月25日月曜日
錦糸小学校の卒業式
2019年3月24日日曜日
太壱カフェは今日も満席御礼!
2019年3月20日水曜日
安心して遊べる場所
地域の子どもたちが安心して過ごせる場所が一つ増えました。
近くの業平小学校で、新しい取り組みが始まっています。それは、低学年の子どもたちの居場所作りを目的として作られた、『業平小放課後子ども教室』です。
近くの業平小学校で、新しい取り組みが始まっています。それは、低学年の子どもたちの居場所作りを目的として作られた、『業平小放課後子ども教室』です。
水曜日、小学校の授業が終わったあとに、子どもたちは学校に残って宿題を仕上げたり、校庭でボール遊びなどをして過ごせるようになりました。子どもたちを見守るのは、保護者や、近隣から募集された有償ボランティアの方々です。
地域の大人に温かく見守ってもらいながら、元気いっぱいに遊ぶ子どもたち。地域の中にできあがったとても素敵な環境ですね。
この教室が長く続くように、そして子どもたちが安心して参加できるように、見守りスタッフが大勢集まると良いと思います。(清水)
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地域の大人に温かく見守ってもらいながら、元気いっぱいに遊ぶ子どもたち。地域の中にできあがったとても素敵な環境ですね。
この教室が長く続くように、そして子どもたちが安心して参加できるように、見守りスタッフが大勢集まると良いと思います。(清水)
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2018年12月31日月曜日
年の暮れの夜回り
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| 町会長と一緒に |
夜7時からの巡回には南北子供会のお子さんたちも大勢参加してくれました。拍子木を打ち鳴らす音、「火の用心~!」の呼びかけ、どれも珍しく貴重な経験になったことでしょう。
『自分たちの町を自分たちで守る。』
そういう意識が子どもたちの心にも残ればいいなと思います。
今年も残りわずか。皆さまよいお年をお迎えくださいませ。(清水)
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2018年11月16日金曜日
「煙体験ハウス」を体験
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| 四町合同防災訓練に参加 |
11月11日(日曜)晴天。錦糸公園で行われた4町(太平1丁目、2丁目、3丁目、4丁目)合同防災訓練に参加、「煙体験ハウス」を体験しました。
統計によると火災の死因トップは炎による焼死ではなく、煙にまかれての窒息死だそうです。高温の煙を吸い込むと気道や肺が熱傷し、一酸化炭素が血液中のヘモグロビンと結合して体内に酸素が運ばれなくる。
そして体が麻痺、いきなり首を絞められた状態になってあっという間に死んでしまうらしい・・・・・。
「体験ハウス」とは室内に煙を充満させて、火災時の煙の怖さと避難方法を体験する施設です。もちろん無害な煙を使用しています。
それでもハンカチで口と鼻を押さえ、中に入っている間はドキドキします。視界ゼロの中、身をかがめながら壁伝いに歩き、ほどなく出口が見えたときはホットします。
それに、煙がほんのり甘いチョコレート風味だったことで少し癒された気分にもなりました。
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2018年10月22日月曜日
カフェ当番詰め所では
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| 裏方でもワイワイガヤガヤ |
みまもり隊も夏以降に新人3名が加わり、ついに20名の大所帯になりました。
これで40代から70代まで全て揃った充実の年代構成です。おまけに男女比は1:1という理想形もできあがりました。新風を吹き込んでくれた新人の皆さん!感謝です。
さて一昨日(10月20日)は第三土曜日で太壱カフェのオープン日でした。
今回も大勢の高齢者で開店まもなく満員御礼状態になり、「地域のお話処」は賑やかな話し声と笑い声にあふれています。
「当番のみまもり隊は応対でさぞ大変でしょうね」
ねぎらいの言葉をいただきましたが、ほんとうに忙しいのは最初だけですね。厨房側の当番詰め所もまたワイワイガヤガヤで「地域のお話処」状態ですから。
次回の「太壱カフェ」は11月17日(土曜日)午後1時半~4時です。
飲み物も茶菓子も無料です。皆さんお気軽にご参加ください。
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2018年10月5日金曜日
公開講座が開催されました。
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| 村田館長に質問 |
太壱みまもりネットワークで年に一回開催している公開講座が、10月1日(月)都民の日に開催されました。講師は、墨田区子育て支援総合センター(京島)の村田館長です。
墨田区における保育園・幼稚園・認定こども園の設置状況や、子育て相談の現状について話していただきました。また、センターで対応している児童虐待についての話もありました。
このあと、シニア世代・子育て世代・地域福祉関係者などの参加者で、いろいろな話し合いが行われました。
・墨田区での虐待にネグレクトが多いのはどうしてですか。
・子育てで大変な時にシニア世代に優しく声をかけていただいて気持ちが楽になったことを覚えています。親も子も地域で育ててもらってるのだなと感じています。
・何か困っていそうなご家庭には、どういう風に接したらいいのかなと考えています。
・虐待かなと迷うときは、どこに相談したらよいですか?
・朝、登校する子供達におはようと声をかけたり、交差点でみまもることを続けていこうと思ってます。
・子育ても終わって交流がないから、周りは知らない子ばかりなのよね。
・家の前を通る子どもたちに声をかけているんだけど、いいことだよね?
様々な立場で意見交換しながら、私たちにできることは何だろうと考えました。みなで助け合って、子育てを応援する地域づくりを目指していきたいですね。
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